YJM FURY™
イングヴェイJ.マルムスティーンはブリッジポジションに、よりアグレッシブでパワフルなトーンを必要としていました。またネックポジションでは、彼の流れるようなフィンガリングとピッキングのバランスをとる必要がありました。彼との数百時間に及ぶテストの結果完成したこの”YJM Fury”は、甘く滑らかなトーンでありながら、速いパッセージに十分対応できるレスポンスと明瞭さを備えたピックアップに仕上がりました。
D.C. Resistance(kΩ)Neck: 12.83 k
Bridge: 25.65 k
Resonant Peak(kHz)Neck: 7.77 KHz
Bridge: 6.48 KHz
Treble7
Middle8
Bass7
MagnetAlnico V Rods